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アイドルマスター SSまとめ


愛「765プロのプロデューサーさんの家にお泊まりです!」
愛「パパ、765プロ辞めて876にきてよ!」
愛「パパの仕事はプロデューサー」
愛「反抗期だよー!」 舞「ふーん?」 愛「げえっ! ママ!」

双葉杏「プロデューサー、今日は休んでだらだらしない?」
杏「いっそ超能力にでも目覚めてみよう!」 P「なんだって?」
杏「いっそ特技はパントマイムってことにしよう」P「何がだ?」
杏「今日の仕事はキャンセルしよう!」P「違約金って知ってるか?」
杏「きらりにのって」
杏「コタツはいいよね」きらり「温かいにぃ」
杏「コタツは温かいねぇ」きらり「ZZZ」
杏「にょわー☆」 きらり「」
杏「ねぇプロデューサー、おやすみしようよ」
杏「冬休みをよこせー!」
杏「ミッドナイトラジオ、『あんきら』」きらり「にょわー☆」
杏「よし!人気が落ちた!これで休」P「杏は俺と一緒に強化合宿な」
杏「ん、ここは一体……?765プロ?」

渋谷凛「……ねぇ、プロデューサー」
凛「あ、プロデューサーからメール…」
凛「う、うちに帰ったらいっぱいしてあげるから今は、ね?」P「…」

小鳥「アイドル候補生がプロデューサーに?」社長「それだ!」
小鳥「アイドルマスターゼロ」
小鳥「アンチエイジング」
小鳥「あーぁ、ここ最近みえないなぁ」
小鳥「SNSを始めてみました」
小鳥「お、お見合いですか?」
小鳥「お腹すいた……」
小鳥「おもいでのアルバム」
小鳥「風邪ひいた……」
小鳥「今年の仕事も納めたし、プロデューさんと飲みに行こう!」
小鳥「小鳥お悩み相談室?」
小鳥「これより“第2回上田ファン王決定戦”を行います!」
小鳥「これ、私含めて皆からのプレゼントです!」
小鳥「今月残りあと702円…もうだめぽお」
小鳥「しっぽりと」
小鳥「女子力アップ」【安価SS】
小鳥「そもそもおかしいんですよ!」
小鳥「貴音ちゃんは、いくつまでサンタを信じてた?」
小鳥「たのしいクイズ」
小鳥「千早ちゃんの機嫌がとてつもなく悪い……」
小鳥「ちょっと!どうしたの、その包帯」やよい「…」
小鳥「ちょっ…プロデューサーさん何するんですか…きゃああ!!」
小鳥「ついにできた・・・ピヨコキシン4869」
小鳥「765プロ彼氏居ない同盟!イエーイ!」
小鳥「ぱらっぽっら~プロデューサーさんに>>3をします」
小鳥「春香ちゃんにポルチオマッサージしてあげましょう」
小鳥「春香ちゃん、1日入れ替わってみない?」
小鳥「晩ごはん、何が食べたいですか?」
小鳥「一人でごはん食べるのはさみしいな」
小鳥「暇じゃないけど安価で何かする!」
小鳥「微妙に若返る薬」
小鳥「プロデューサーさん、男だらけの総選挙ですよ!総選挙!」
小鳥「プロデューサーさん、か」
小鳥「プロデューサーさんがモテすぎて生きるのが辛い」
小鳥「プロデューサーさん!ゴシップですよ、ゴシップ!」
小鳥「プロデューサーさんと結ばれてもう一年」
小鳥「プロデューサーさん何見てるんですか?」P「ジョジョ」
小鳥「プロデューサーさんは私のことが好きになーる好きになーる」
小鳥「名探偵小鳥の事件簿。~イカ臭い事務所の秘密~」
小鳥「妄想ノートの整理でもしようかしら」
小鳥「やっと今日の仕事が終わった……」
小鳥「ラッシュ!」 P「事務所!」
小鳥「私がちょろいという風潮!」

あずさ「あずさのアルカナタロー占い」
あずさ「いえ~いっ!」
あずさ「うふふ、伊織ちゃんは甘えんぼさんね~」
あずさ「運命の人、み~つけた」
あずさ「お帰りなさい、プロデューサーさん」
あずさ「おっぱい揉んでください」
あずさ「お隣に…」
あずさ「きゃりーぱむぱむ」律子「言えてませんよ」
あずさ「そういえば美希ちゃんは……」
あずさ「隣に…」
あずさ「二度目の初恋」
あずさ「日本酒に合う簡単おつまみ講座~」
あずさ「飲み屋あずさ」
あずさ「花嫁修行」
あずさ「は~い、ピュッピュッしようね~」
あずさ「プロデューサーさんを落としてみせます!」
あずさ「プロデューサーさん、この時期って……」
あずさ「プロデューサーさん...妊娠しちゃいました」
あずさ「プロデューサーさんは、どうして私に敬語なのかしら?」
あずさ「プロデューサーさん…また迷子になってしまいました」
あずさ「プロデューサーさん、別れるってどういうことですか……?」
あずさ「見つけました、運命の人」
あずさ「見つけましたよ、プロデューサーさん」
あずさ「……見て…私…水虫になっちゃった…」美希「おおえぇっ」


真「アイドルとしてのボク」
真「朝起きたら真美が5人になってた…」
真「慰安旅行で真美と同じ部屋になった」
真「池袋西口公園で、ボクはその人と出逢った」
真「痛い…」
真「手紙を書いてみよう」
真「気持ち悪いんだよ、雪歩はっ!」
真「地球を守るんだ……光の巨人になって!」
真「プロデューサー!肩もみしてあげますよ!」
真「僕は王子様・・・」
真「真美を子供扱いしてみよう」
真「もう10年経つんですね」 P「そうだ」

真美「亜美が死んでから5年…か…」
真美「亜美のバ→スデ→!」
真美「亜美→、そろそろ寝るよ」亜美「あ→い」
真美「生きづらい世の中だなぁ」
真美「いけ→ソニック!」亜美「負けるな→マグナム!」
真美「エッチな」亜美「しりとり→!」
真美「お菓子持ってなかった人には問答無用でイタズラする」
真美「お鍋の美味しい季節になってきたよ→!」
真美「髪留めが見当たらない……」
真美「髪型変えてみたんだけど…ど、どぉ?」
真美「な、なーんで真美が兄ちゃんとデートしなきゃいけないのさー」
真美「に、兄ちゃんも…その…一人で、するの…?」
真美「ねぇー?にーちゃん起きてよ?」
真美「フリ→ト→ク!」
真美「まこちんとデート」
真美「マミリーマート」
真美「耳だけでイク?」
真美「もしかして765プロで一番人気無いアイドルって…」

伊織「あいつが病気……」
伊織「アイドル全員でプロデューサーを全力で落とす」
伊織「あれ、プロデューサーが寝てる……」【安価SS】
伊織「アンタたちは夢と魔法の国をナメすぎよ!」
伊織「アンタにはこの本命チョコで十分なんだからっっ///」
伊織「行くわよ」 P「はい、お嬢様」
伊織「裏側の町」
伊織「ぅゎ……ゃょぃ……ぃぃゎ……」
伊織「えっ……ゴリラとデュオを組むですって……?」
伊織「キスなんかしたら、子供ができちゃうじゃない!!!」
伊織「偶像失格」
伊織「心の中の、ハンドベル」p
伊織「この人形……やっぱり変よ……」
伊織「サイドストーリー」
伊織「さんまの名探偵?」
伊織「執事日記」
伊織「スキスキ、だーい好き!」
伊織「た、台風が怖いわけないじゃない!」
伊織「た、貴音が欲しい!……んだけれど」
伊織「タクシー!」
伊織「たったひとつの」
伊織「とろけるやよい」
伊織「ぱぱー!」P「……へ?」
伊織「プロデューサー、白髪生えてるわよ」ブチッ
伊織「スキスキ、だーい好き!」
伊織「幻の料理人味沢匠……?」
伊織「水瀬財閥が解体……!?」
伊織「メロディーズ・オブ・ライフ」
伊織「もう終わったことなのに」
伊織「わわわ私はオタクじゃないわよ!!!」
伊織・P・やよい「いただきます」
伊織・あずさ・亜美「結婚っ!?」律子「うん・・・」

亜美「あずさお姉ちゃん!今日も絵本読んでYO→!」
亜美「おやおや~、兄ちゃんのあの左手薬指は!」
亜美「年上を……これ何て読むの?」真美「けいう?」
亜美「兄ちゃんのこと好きなんだろー」真美「ち、ちげーし」
亜美「2番と3番がガッとやってチュッとすってはーん」春香千早「」
亜美「ぴよちゃんって彼氏いなさそうだよね~」
亜美「真美が思春期をこじらせて厨二病になった」
亜美「真美だけ思春期な風潮」

律子「あなたを拘束します!」P「な、なんだと!?」
律子「伊織がデレた」
律子「起きちゃいました?またする?///」P「・・・」
律子「彼氏のフリをしてください!」
律子「だーりんだりんだーりんwwwwwwwwww」
律子「徹夜7日目のプロデューサー殿」
律子「では」あずさ「かんぱーい!」
律子「なぜか事務所にアイドルマスターがあるんですけど」
律子「765プロが念能力者による攻撃を受けています」
律子「爆笑!765プロだらけの漫才大会!」
律子「一人暮らしを始めたら」
律子「不快指数100%」
律子「二人の軽井沢」
律子「プロデューサー……」P「どうした、律子?」
律子「プロデューサーと子ども作りたいなぁ……」 P「」
律子「プロデューサー殿がウザすぎて困る」
律子「プロデューサー殿に休日を」
律子「プロデューサーの口癖が『ロックだぜ』でうざい」
律子「んんwwwwwwwプロデューサー殿wwwwwwwwwww」
律子「本日はみーんーなーにー、私のとってーおーきーのーコーイバーナをー」 」
律子「目が覚めると夢の世界でした」
律子「私が社長!?」
律子 あずさ 貴音「バイク?」


雪歩「愛ちゃん、お誕生日おめでとう」
雪歩「あの……この写真の右上に影が」貴音「」バターン!!!
雪歩「甘くて、甘い、雪解けの水」
雪歩「一等、プロデューサーと結婚できる券…?」
冬馬「うおおおおおお、たかねええええええええ!!」
雪歩「うまい棒おいしいですぅ……」
雪歩「黄金の月」
雪歩「温泉掘り当てちゃいましたぁ・・・」
雪歩「彼女は毎夜、短剣を手に迎えに来ますぅ」
雪歩「恋なのかな」
雪歩「帝拳高校の人は怖いですぅ…」
雪歩「・・・でこちゃん!」伊織「・・・えっ?」
雪歩「萩原ムキぽ17歳です!プロテインが大好きです!」
雪歩「春香ちゃんとPが堕ちるまで」
雪歩「響ちゃん、ケータイ鳴ってるよ?」響「お。美希から電話だぞ」
雪歩「ぴょんぴょん」
雪歩「ふ、ふわあああああ!!!ま、まこ、真ちゃぁぁぁぁんッ!!」
雪歩「プ、プロデューサー!いつからそこに!?」
雪歩「プロデューサーからメールの返信がこないよ・・・・」
雪歩「プロデューサーノート…?」
雪歩「真ちゃんはビッチなんかじゃない!」真「えっ」
雪歩「焼き肉には黒豆茶ですね」井之頭五郎「ほう」
雪歩「ゆきぽランドへようこそ」
雪歩「ゆっくり進んで、歩いていこう」
雪歩「ライフ・イズ・ビューティフル」
雪歩「私、妊娠しました」

冬馬「お前がジュピターの4人目!?」
冬馬「今日はついに961プロのオーディションか……」
冬馬「寿司食いに行かね?」P「いいな」
冬馬「765プロのPのアドレスをゲットしたぜ!」
冬馬「ライブのチケット渡したけど来なかったよな」 春香「あ」

黒井「えー、お騒がせいたしております」キーン
黒井「765プロのプロデューサーすごいよぉ!」
黒井「生レバーが……終わってしまった」P「そうですね」

輿水「プロデューサーさん。僕とのエッチ最高だったでしょう?」
輿水幸子「世界一カワイイボクの普通の日常」

高木「いい面構えだ!ティンと来た!」平沢進「うむ?」
高木「ティンときた!」千種「はい?」

きらり「あんきら☆ジオ、やったるにぃ!」杏「やったれー」
きらり「うきゃー!杏ちゃん大好きだにぃ☆」
きらり「きらりんビーム☆」カッ!
きらり「はぁ……このキャラめっちゃ疲れる」

幸子「プロデューサーさんがパッション溢れすぎていて辛い……」
幸子「プロデューサーさん、聞いてます?」 P「……」

翔太「社会のゴミどもが……」P「え?」
翔太「えっ!ドーナツが半額!?」北斗「あぁ」p

神崎蘭子「選ばれし者へと覚醒せし年頃の者の集い」
蘭子「煩わしい太陽ね(おはよう! )」モバマスP「おはよう蘭子」

島村卯月「私、アイドルになります!トップアイドルに!」
高垣楓「プロデューサー、今夜飲みにいきません?」
涼「愛プラス?」
冬馬「お前モテるよな」P「俺が?」
煌「スバラーメン作ってみましたが」
アイドル「皆でPを無視してみる」
舞「産まれてくれてありがとう」
法子「ドーナツ半額だって!」かな子「え……?」
涼「冬馬さんってかっこいいですね……」 冬馬「へっ!?」
古澤頼子「華やかな世界に憧れて」
かな子「ドーナツが半額!?」 やんだ「うそ! 倍食えるじゃん!」
弦太朗「千早! 学校に行くぞ!!」千早「今日は仕事が……」


雪歩抄
○○(・・・・・なんで俺はこんなところにいるんだろう)
「ミキ、死んじゃったの」
「貴音、月には何があるんだ?」
「ミキの顔、お化けみたいになっちゃった…」
「あずささん、いまどこですか!?」
「いい加減にしろ、千早!」
「ひょっとして、秋月律子?」

ツヴァイ「俺が、アイドルのプロデューサーに?」
首領パッチ「アイドルマスターのヒロインは私よ!」
橘純一「765プロに就職した」
岡部「紅莉栖!」千早「はい?」
岡部「961プロ…?」
スネーク「俺はアイドルになる。」オタコン「」
スネーク「765プロ?」
有田「如月千早ちゃんにパネェ質問することになった…」
有田「今度は萩原雪歩ちゃんにパネェ質問することになった」
有田「第9回」 あずさ「童 貞 妄 想 選 手 権 ~!!」
内村「765プロアイドルの芸能活動をプロデュース!」
海原「星井美希だと? くだらん」
両津「何!わしがアイドルをプロデュースだと!」
ネウロ「765プロアイドル殺人事件……調べてみるか」
アスカ「シンデレラガールズ?」
トニオ「『アイドル』…デスカ」 貴音「はい」
宗介「765プロ…?」
ドモン「アイドルマスター!REDY!ゴオオオオ!!」
シャア「アムロ、それは何だ?」アムロ「アイマスだよ」
シロー・アマダ「765プロだって?」
DAIGO「えぇっ、俺がプロデューサーっすかぁ!?」
しんのすけ「ひびきちゃーん!」響「お?」
小鳥遊「765プロ?」相馬「うん」

[ 2012/06/03 11:04 ] アイドルマスター | TB(0) | CM(0)
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