SSまとめ大集合

2CHのSSや面白いと感じたスレをまとめたサイトの記事をまとめています。
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響 SSまとめ


響「あっ、また動いたぞ、プロデューサー!」

響「生き物苦手板?」

響「うぃあーざわーwwwwwwwwwww」
響「うぅ……めんどくさいぞ」
響「うぎゃー!ちょっとした文化の違いに戸惑うぞー!」
響「うぎゃー!屁と同時に実が出たぞー!」


響「沖縄ではお姉ちゃんのことをねぇねって呼ぶんだぞ!」
響「お弁当作ってきたぞ!」

響「風邪引いちゃったぞ…」
響「かなさんどー」
響「唐揚げ来たのか!レモンこっちにあるぞ!」P「や、やめろ響!」

響「キュゥべえお願い!自分、友達が欲しい!」


響「ケータイ取り出しポパピプペー」

響「こたつはあったかいさー」
響「ゴリ衛門」ゴリ「いい加減にしれよ?」
響「今度の休日に貴音と二人で出かけることになったぞ!」
響「こ、こんな響チャレンジ無理だぞぉ……」

響「さあ…ゲームの時間さァ」
響「猿夢……?」

響「自分がプロデューサー? 完璧にこなしてみせるさー!」
響「自分は臭い……自分は臭い……」ブツブツ
響「自分はプロデューサーのペットだぞ」
響「新作ゲームの東京ジャングルを買ってきたぞー!」
響「しーやわっせはー、あーるいーてこーない」



響 「そ、そんなの聞いてないぞ!」

響「貴音の尻枕はふかふかさー……」
響「貴音の……貴音の尻の淫夢……」
響「貴音、ヘビがいたぞー!ほらー!」 貴音「ヒィィッ!」
響「貴音ーナデナデしてー」
響「ただいまー!」美希「おかえりなさいなの」
響「た、貴音のおならの匂いが嗅ぎたいんだ……」

響「チョコさー」



響「どうして貴音とプロデューサーは後姿が瓜二つなんだ?」

響「なあなあやよいー」やよい「なんですかー?」
響「765プロのテニス大会で優勝するぞ」
響「何で貴音はいつも敬語なんだ?」





響「はいさーい!」
響「はいさーい×はいさーい」
響「ハッピーバースデイトゥーミー!」
響「春香や千早がHなゲームに声を当ててるぞ・・・」

響「ひとりぼっち……」
響「暇だぞ」P「暇だな」
響「ひまわりの種、食べるか?」井之頭五郎「……いらないよ」

響「プロデューサー?え、今日は道具の代わりにゴーヤ使うって、」
響「プロデューサー、お見舞いに来たぞ!」
響「プロデューサーが動かないぞ」
響「プロデューサーが獣姦(?)好きの変態だったぞ……」
響「プロデューサー、かなさんどー♪」
響「プロデューサー!ご飯だぞー!」
響「プロデューサー…自分って臭うのか?」 P「え?」
響「プロデューサー、中は絶対ダメだぞ!」
響「プロデューサーにマッサージをしてあげたいぞ」
響「プロデューサーのペットになりたい」
響「プロデューサーはさ、自分のこと好き?」



響「ま、また胸触ったな!このヘンタイプロデューサー!訴えてやる」




響「もしもし」春香「響ちゃん元旦暇?」

響「闇のゲーム?」








響「…わかったさ、この話はやめるさ。ハイサイ!!やめやめ」


響「...」クンクン P「...」

ヒビキ「765プロに密着取材?」




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[ 2013/01/11 20:32 ] アイドルマスター | TB(0) | CM(0)

美希 SSまとめ


美希「秋月律子、死す!なの」律子「ナニィ!?」
美希「あふぅ……」

美希「いつか、星の海で」
美希「イッツ・マイ・ライフ!」



美希「お鍋の美味しい季節になってきたの!」
美希「おにぎりの具?」
美希「おにぎり波~」
美希「思い出のかけらを集めよう」


美希「今日は特別な日だから、所構わずハニーに甘えるの」



美希「これは美希なりのけじめなの」
美希「こんな終わり方ってないの!!」

美希「最近ハニのボディータッチが激しいの//」
美希「さよなら…ハニー、未来は……何色…?」

美希「自転車は味噌汁ですか?」 上田「パネェ!!」
美希「事務所のみんなが油断ならないの」伊織「はぁ?」
美希「JOJO~♪」承太郎「やかましいッ!うっおとしいぜッ!!」



美希「そんなの、矢!」

美希「大好きはにぃ♪」
美希「ただいま戻りましたなのー!」
美希「たたた、大変なのーっ!>>」




美希「突撃!ハニーの晩ごはん!」

美希「『夏!恋人たちを大胆に』?」





美希「ハニーがイケメン過ぎて辛い……」
美希「ハニーが浮気してるの……」
美希「ハニーが極限状況で誰の名前を呼ぶか検証するの」
美希「ハニーが死んだwwwww」
美希「ハニーが振り向いてくれないから女の子に手を出してみるの」
美希「ハニーがホームシックなの」
美希「ハニー大好きなの」
美希「ハニーになら何されてもいい」
美希「ハニーの頭がヤバイから安価で助けるの」
美希「ハニーのカルピス濃くて・・・・・・んく、飲み込めないの///」
美希「ハニーの日記」
美希「ハニー……ハニー……」シコシコ
美希「ハニーひとりだけでいいの」

美希「暇だから何かやっちゃうの」

美希「ブログが炎上したの」
美希「ふーん、新しいプロデューサー?」

美希「ベイスターズなの!」やよい「ぜーったい、ろってです!!」

美希「ほしいみき、5さいなの」

美希「街中がおにぎりで溢れてるの……」

美希「ミキね、おまたクチュクチュってされるのがすきなの♪」
美希「ミキのおっぱいと貴音のおっぱいどっちが大きいと思う?」ギュ
美希「ミキの想いと」貴音「月旅行」
美希「美希のミッドナイトラジオコーナーなのーー」




美希「やよいってキスしたことあるの?」
美希「やよい、また給食費払えなかったんだって?死ねって思うな♪」










美希響貴音「THE・3名様!」
[ 2012/12/19 13:15 ] アイドルマスター | TB(0) | CM(0)

やよい SSまとめ


やよい「あのね、伊織ちゃん…私実は…」伊織「な、何よ」
やよい「暗記するだけで10万円もらえるお仕事ですかぁ!?」


やよい「う…うっうー…腕が…」
やよい「歌っていれば、どんなことでも乗り越えられるかなーって」
やよい「うっうー、伊織ちゃんと拘束プレイですー」
やよい「うっうー!お金くれるおじさん大好きですーっ!」
やよい「うっうー・・・今日でパンツが三日目です・・・」
やよい「うっうー!今日は奮発してガストに食べに行きますー!」
やよい「うっうー、ココロコネクトのオーディションに受かりました」
やよい「うっうー!(言葉が出なくなっちゃいましたー!)
やよい「うっうー! 死ね!」
やよい「うっうー!新聞配達を始めることにしましたー!!」
やよい「うっうー! 貴音さんのお口が私の手にー!」
やよい「うっうー、千早さんワンちゃんみたいで可愛いですー」
やよい「うっうー!古いパソコンを貰っちゃいましたー!」
やよい「うっうー、マックにメニューがなくなりました……」
やよい「うっうー! 皆でサバゲーですー!」
やよい「うっうー!6億円当たりました!!」
やよい「うっうー!私、ヤンデレになります!」P「えっ」
やよい「うー、最近千早さんを見るだけで気分が悪くなりますぅ…」


やよい「お帰りなさいませ、ご主人さま♪」
やよい「おとなに、なりたい」
やよい「大人になるってどう言う事?」
やよい「お泊り?」亜美「うんうん」真美「///」
やよい「お姉ちゃん♪」春香「うひゃあ」
やよい「お姉ちゃん、ってよびたいなーって」貴音「……」

やよい「カウカウファイナンス…ですかぁ?」

やよい「如月、ですか?」
やよい「ギターソロかもーん」
やよい「今日はおうちに帰りたくないです……」
やよい「今日は水曜恒例松坂牛祭りですよー!」ウッウー!
やよい「今日は皆で遊園地にきました!」

やよい「ぐみんどもー」


やよい「今度の収録はお泊まりって言って来ました」

やよい「最近事務所のみんながよそよそしいかなーって」
やよい「雑誌の撮影ですか?」

やよい「春菊ドゥッヴァーってね入れてね、それでね!」
やよい「事務所でパンツなくなっちゃいました・・・」
やよい「深夜よい」



やよい「そっかー、今度授業参観があるんだ」

やよい「たすけてー!かめんぶるまー!」
やよい「だーれだ?」P「おっ?」

やよい「千早さんブラジャー着けなくていいなんて羨ましいですー」
やよい「チーズバーガーをくーださいっ!」


やよい「でーと、してくれますか?」

やよい「土曜は牛の日ですー!」


やよい「にごしえーしょん?」
やよい「にちゃんねる?」




やよい「初めて渡すチョコ…ドキドキしちゃうかも…」
やよい「はにぃ、だーいすきなの!」


やよい「ふぁ……ぷろでゅ~…んっ……さあっ……!」
やよい「ぷ、プロデューサー!あのっ…」
やよい「プロデューサー…お金貸してください!」
やよい「プロデューサーが便器になってますー!」
やよい「プロデューサー……昨夜は、すごかったですね……」カァァ
やよい「プロデューサーの下半身が電話になりましたー!」







やよい「もっと胸が大きくなりますよーにっ!」

やよい「やっよいっだにゃん♪」

やよい「雪歩さんって、何が好物なんですかー?」






やよい「ろ、六億円があたってます・・・・」

やよい「私幸せになるね、長介」
やよい「私のあしながプロデューサー」
やよい「私ももう二十歳かぁ…」


高槻やよい、ある日の出来事
[ 2012/11/26 18:35 ] アイドルマスター | TB(0) | CM(0)

春香 SSまとめ


春香「ああああっ!!寝過ぎたーーー!」
春香「アイドルマスター!(物理)」
春香「あの、怒ってますか?」 P「あ?」
春香「あひん!転んじゃいました!」ドンガラガッシャーン ゴキャッ
春香「あれから15年か……」

春香「いじめられてる人に優しくしたら簡単におちる……?」
春香「イン・マイ・ライフ」


春香「えぇー!貴音さんって中卒なんですかっ?!」
春香「え?ポケモンバトル?」

春香「お鍋の美味しい季節になってきたよ!」
春香「お名前は?」 よつば「こいわいよつばです!」
春香「お願い!!!一日だけ彼氏のフリして欲しいの!!!」
春香「お見舞いにいったら、私にそっくりなエッチなビデオが…」

春香「かっか!」P「えっ」
春香「悲しみの向こうへ」
春香「かにかまぼこって蟹使ってないんですか?私ずっと」
春香「可愛いと言ってはいけない765プロ!」

春香「如月駅……?」



春香「小鳥さんからAVを借りたんだけど…」
春香「この仕事は」美希「誰にも」真「渡せない!」
春香「殺せ殺せ親など殺せ!殺せ殺せ全てを殺せ!」

春香「サイドストーリー」
春香「雑談ですよ、雑談!」

春香「死者蘇生発動」 千早「じゃあサイクロンで無効にするわ」
春香「シャイニーフェスタの新しい遊び方かぁ」


春香「清純派ちーちゃんの初めての悩み」

春香「それでね、プロデューサーさんが!」 冬馬「そうなのか」


春香「千早ちゃんが頭を打った?」
春香「千早ちゃんがPADつけて事務所にきたwwwwwww」
春香「千早ちゃんがB'zにハマってしまった」
春香「千早ちゃん、携帯忘れてるよ?」千早「私のじゃないけど?」
春香「千早ちゃん、子守歌うたって?」
春香「ちょっ・・・プロデュ・・・くすぐっ・・・///やっ・・・///」


春香「ディドゥーーン! 天海春香です」
春香「手を繋いで」
春香「寺生まれのPさん?」
春香「テレビの前の皆さん! カーナビですよ! カーナビ!」【安価SS】
春香「電車止まっちゃった……もう帰れない」

春香「冬馬くんって私の事好きなの?」

春香「夏の見納めに行きましょう、千早ちゃん」
春香「夏休みと駄菓子屋さん」
春香「何してるんですか?」P「アイコラ」
春香「なんで冷蔵庫に牛乳が常備されてるんだろう」





春香「半額弁当……?」
春香「ハーレムですね!」P「どうしてこうなった」
春香「ハーレムですね!」P「どうしてこうなった」 その2


春香「冬本番ですね。」 P「ああ。」
春香「プ、プロデューサー改造計画ぅ?」
春香「プロデューサーが枕してる映像が流出!?」
春香「プロデューサーさん…!!」グサァ
春香「プロデューサーさんアイドルパワーですよ、アイドルプァワァ―」
春香「プロデューサーさん、安価ってなんですか?」【安価SS】
春香「プロデューサーさん、冤罪ですよ! 冤罪!!」
春香「プロデューサーさん!温泉ですよ、温泉!」
春香「プロデューサーさんがソファで寝てる…」
春香「プロデューサーさんが元Aランクアイドル?あはは、まさか~」
春香「プロデューサーさん!カラオケですよ!カラオケ!」
春香「プロデューサーさん!告白ですよ、告白!」
春香「プロデューサーさん!事後ですよ!事後!」
春香「プロデューサーさん、渋谷凛ちゃんってしてますか?」
春香「プロデューサーさん!団結ですよ、団結!」
春香「プロデューサーさん!天下一品ですよ、天下一品!」
春香「プロデューサーさん、天使ですよ天使!」
春香「プロデューサーさん!夏休みですよ、夏休み!」
春香「プロデューサーさん!ニュースですよ、ニュース!」
春香「プロデューサーさん!猫ですよ猫!」
春香「プロデューサーさん! 年末ですよ、年末!」
春香「プロデューサーさんはドMだという噂を聞いた…」
春香「プロデューサーさんへ…」
春香「プロデューサーさん…勉強教えてください」
春香「プロデューサーさん、文化祭ですよ、文化祭!」
春香「プロデューサーさーん。腋毛の処理お願いできますかー?」
春香「プロデューサー!早くきてくれーっ!たのむー!」P「何だ?」
春香「ぷろりゅーさん?」



春香「枕営業って……」
春香「麻雀って面白いね」咲「一緒に楽しもうよ!」

春香「美希の首を刎ねちゃった!」
春香「皆でサバゲですよ、サバゲ!」



春香「もぅ、ちひゃーはオチャメなんだから」ツンツン♪ちひゃー「くっ?」
春香「もっと私を愛してください……」P「……すまない」
春香「餅つきですよ、餅つき!」

春香「やよいが『ちょっと背伸びパンツ』穿いてた…」

春香「雪歩の日記を見つけちゃった…」



春香「りめんヴぁーい! ハールカッカー!」




春香「分かりました、AVに出演します…」 クスン
春香「私、将来的にプロデューサーさんに嫁ぐじゃないですか」



天海春香「アウターゾーン?」
[ 2012/11/25 21:59 ] アイドルマスター | TB(0) | CM(0)

貴音 SSまとめ


貴音「あぁっ!あなた様っ!あなた様ああぁぁぁっ!」
貴音「あ…あぁ…ん…いっ…あなた様ぁっ!」
貴音「あいるびぃばっく」
貴音「あなた様。朝ですよ、起きてください」
貴音「あなた様あなた様」
貴音「あなた様あなた様」P「はいはい後で」貴音「…あなた」P「!?」
貴音「あなた様!しゃいにぃふぇすたでございます!」
貴音「あなた様、朝食の用意が整いました」
貴音「あなた様、月を見に行きませんか?」
貴音「あなた様とらぁめん探訪」
貴音「貴方様、私のお尻でお顔を潰されるお気持ちはどうですか?」

貴音「お正月ですよ、あなた様」
貴音「おなべの美味しい季節となってまいりました」
貴音「…お待ちしておりました。あなた様」
貴音「想いは、生死を越えて」

貴音「かっぷらぁめんにー……ですか……」
貴音「体は麺でできている………」

貴音「決めぽぉず、ですか」
貴音「今日の夕餉も、真美味でした」
貴音「今日は、どこに食事に行くのですか?」小鳥「ひみつ」

貴音「荒野の女王」
貴音「こ、これは萩原雪歩のぱんてぃー…!!」
貴音「この事件、私が解決いたします」
貴音「この柚子は絶対に譲れません! ……絶対にっ……!」

貴音「さすらいはらぁめんの後で」
貴音「さばいばるげえむ?」
貴音「寒いですね、あなた様……」ピトッ「「「「?!!」」」」

貴音「じぇんが…なんと情熱的なげえむでしょう」
貴音「じゃずますたぁ、ですか」
貴音「新装開店 麺や貴音」
貴音「心中いたしましょう、あなた様」
貴音「神羅万象チョコ・・・・・?」

貴音「推理、ですか」
貴音「スタンド能力ゥ~?」

貴音「創作らあめん 麺や貴音」
貴音「そわそわ…」

貴音「食べ物の恨みは恐ろしいのです」

貴音「中卒でも恋がしたい」
貴音「ちんこんか、ですか」

貴音「月へ帰ります」P「債務が残っているぞ」
貴音「月に変わって」 響「お仕置きさーっ!!」

貴音「土日と祝日の過ごし方、ですか」
貴音「飛んで、飛んで、飛んで、飛んで……♪」P「回るな」

貴音「765プロの皆はかわいいですね」
貴音「765らあめん 麺や貴音」

真美「兄ちゃん、せっくすってなに?」
貴音「にゃん」
貴音「ぱそこん、ですか」
貴音「春海天香、ですか」

貴音「呪いのびでお」

貴音「響、アツアツのおでんを食べなさい」
貴音「響。歩いて帰りませんか?」
貴音「響、今月の友達料金はまだですか?」
貴音「響!中で出しますよ!」パンパン!
貴音「暇ですね…」

貴音「ふふっ」つんつん P「仕事中なんでツンツンしない」
貴音「プロデューサーは心配症」


貴音「ほう、くじ引きですか」
貴音「星のお姫様」
貴音「ボリボリ、サクサク、モグモグ、カリカリ、パリパリ ズズー」

貴音「まんまるお月様」

貴音「みそらぁめんを……」
貴音「三つ巴の戦い、ですか」
貴音「みなを不意に抱きしめ勝利する、ですか
貴音「妙な発言をしてめんばぁの反応を見る、ですか」
貴音「無自覚な、初恋」
貴音「紫鏡?」

貴音「めんばぁに不良のような態度を取る娯楽、ですか」
貴音「面妖な」イカ娘「ゲ、ゲソ…」

貴音「もう…何も食したくありません…」モジモジ小鳥「!?」

貴音「雪歩が仲間に加わった!」

貴音「夜の向日葵、ですか」

貴音「らぁめんこわい」
貴音「らぁめんに飽きました」

貴音「わたしが、やよいで!」やよい「私が、貴音」
貴音「わたくし達が響を」美希「看病するのー!」
貴音「わたくしの体重は、5kgなのです」
貴音「私の秘密が…ばれてしまいました…」

貴音「んふ、ふふふ・・・///」 響「・・・」

四条貴音「らぁめんを食べに参ります」フロンタル「私も行こう」
[ 2012/11/25 20:01 ] アイドルマスター | TB(0) | CM(0)

千早 SSまとめ


千早「アイドルの賞味期限って、知ってますか?」
千早「秋めいてきましたね。」 P「ああ。」
千早「あっ、ん…やめて春香!」 春香「ふふっ、千早ちゃん可愛い」
千早「当ててるんですよ」ギュッ P「何を?」
千早「あててんのよ!」
千早「あれ…もしかして胸筋を鍛えれば」

千早「行けーマキバオー!」
千早「イタコに事務所のみんな(存命中)の霊を呼んでもらいましょう」



千早「美味しくできました、プロデューサー」
千早「おさんぽ」
千早「おにぎりノート?」
千早「おはようございます」

千早「風邪をひいてしまったわ…」
千早「我那覇さん実は私も……友達少ないの」
千早「カバンの中に包まれたティッシュが・・・」
千早「カラオケでボーカルレッスン……ですか?」

千早「如月少佐、ガンダムいきまーす」
千早「今日は2月25日、月曜日、晴れです!!」
千早「巨乳死すべし!巨乳死すべしっ!!」

千早「くっ!」 P「ん?」
千早「クーリスマスが今年もやぁて来るぅ♪」


千早「恋をすると死ぬ病気って信じますか?」
千早「こ、これは我那覇さんのジャージ…?」クンクン
千早「ココロのスキマ、お埋めします?」
千早「このノートに名前を書かれた人間は……転ぶ?」

千早「さよならさよなら、どこかで元気でやりましょう」

千早「事務所の場所が変わりました」
千早「事務所のみんなからのプレゼントがエスパー伊東だった」
千早「ジャズ…ですか?」
千早「ジュピターのプロフィールってスリーサイズ掲載されてるのね」



千早「そういえば、もうすぐバレンタインね」

千早「大好きはーにぃ……♪」
千早「高槻さん、一緒に銭湯に行きましょう」伊織「ちょっと!」
千早「高槻さんの…体操服…?」
千早「誰かと居たい夜」
千早「誕生日だし優のところへ……」

千早「地球が滅亡するみたいね」
千早「ち・・・千早はCカップと10回言ってください」
千早「ちーたんサンタですよっ!」

千早「通勤途中の満員電車で春香に痴漢するのがやめられない」

千早「……定期的に男の人に甘噛みしないと死んじゃう病気?」
千早「できました」
千早「寺生まれのP?」
千早「天使が泊まりにやってきた」

千早「とうとうipodを買ったわ」
千早「巴マミさんとエロゲーの声優をやってます」

千早「753プロ?」
千早「……なぜ事務所にヤ○ザが……?」
千早「765プロ グルメチキンレース、ゴチになります~!」
千早「なんだか胸が張るわ…」P「張るほどないだろ」
千早「なんで私の胸は大きくならないのかしら」
千早「何度も何度も壁とばかり……他の言葉を知らないの?」

千早 「人魚姫・・・ですか?」


千早「ねえ、春香」
千早「眠り姫の蒼い鳥」


千早「はぁ はぁ」春香「千早ちゃん?なんで事務所でPさんと……」
千早「バストが73になりました」P「」
千早「春香を飼いませんか」P「うむ」
千早「春香、プロデューサーはどこに行ったのかしら」


千早「腹筋しすぎて六つに割れてしまった…………」
千早「ぷるぷる。ぼくわるいちーちゃんじゃないよ」
千早「プロデューサー?どうしたんですか?」
千早「プロデューサー、何を言ってるんですか?」
千早「プロデューサーにストーカーが……!?」
千早「プロデューサーにセクハラされたわ…」
千早「プロデューサーの日記…」


千早「ほのぼのとしたお話」

千早「まぁ、なんでもいいですけれど」
千早「真だって亜美や真美より小さいのに……」
千早「また赤点を取ってしまったわ……」
千早「眩しかった日のこと」




千早「もう……お節介はやめてっ……!」


千早「優が生き返る代わりに、765プロの誰かが死ぬボタン?」
千早「優かわいいよ優」


千早「来月の10日から12日まで仕事入れないでください」





千早「私達は歌でトップアイドルを」P「目指す!」
千早「私、テーマソングのタイトルも付けたいのだけれど」
千早「私にはあなたしかいませんから」
千早「私の傍に」
千早「私の秘密ですか?」【安価SS】
千早「私のもの」
千早「わたしの胸が小さいのはどう考えてもプロデューサーが悪い」
千早「私、みんなにキャッチコピーも付けたいのだけれど」【AA有り注意】
千早「私、みんなの自伝のタイトルも付けたいのだけれど」
千早「私、みんなにニックネームを付けたいのだけれど」
千早「笑ったら可愛い、ですか」


千早「……」真「……」
[ 2012/11/25 18:24 ] アイドルマスター | TB(0) | CM(0)

P SSまとめ 2


P「あぁ小鳥さん小鳥さん小鳥さん小鳥さん小鳥さん小鳥さん」クンクン
P「アイドル達を徹底的に無視する」
P「アイドルたちがおしっこもらした」
P「アイドル達が入浴してるところに突撃してみる」
P「アイドルたちに好きなガンダム作品を聞いてみようと思う」
P「アイドル達に泣きついてみる」
P「アイドル達に何も言わずに仕事を休んで今日で一週間か……」
P「アイドルと結婚したい」
P「アイドルに彼氏ができたみたいだ…」
P「アイドルに事務所でお漏らしをさせてみよう」
P「アイドルにムラムラするのは最後にしよう」
P「アイドルの皆さんキャンプですよ!キャンプ!」
P「アイドルの楽屋にエロ本を置いておく!」
P「アイドルの皆との生活も慣れてきたな」
P「『アイドルは金儲けの道具だ』……言えるかこんな台詞っ!!」
P「アイドル幼稚園」
P「アイマスの曲の良さを、色んな人に知ってもらいたい!!」
P「あずささんの腋汗がやばい」
P「あっ、おかえりんこ!!!」 
P「姉は貴音、妹は伊織」春香「なにしてるんですか?」
P「あはは、雪歩は泣き虫だなぁ」 雪歩「ヒッグ……」
P「安価でアイドルに悪戯してみる」
P「安価で美希になんかする」

P「慰安旅行に」小鳥「行きましょう!」
P「慰安旅行に行くことになった」
P「家を建てたんだ」
P「イメージカラーはもっと活かすべき」

P「浮気したら貴音に号泣された」

P「え?小鳥さんに彼氏ができた…?」
P「エロ本の顔のところが全部川島さんになってる……」

P「音無さんが良い匂いすぎて抱きしめたい」小鳥「へ?」
P「音無さんがちっちゃくなった……」
P「音無さんのパンティーっていくらで売ってるんですか?」
P「『お姉ちゃん』て呼んでいい?」春香「!?」
P「お前らには演技力こそ足りない!」
P「お前たちにはお笑いスキルも足りない!」
P「お前たちの呼ばれ方に飽きた!」
P「お前らには萌え要素が足りない!」
P「お前らには役柄と向き合う姿勢すら足りない!」
P「お前らにはレッスン修了試験だけが足りない!」
P「思い出酒場」

P「肩車してやろうか」
P「神崎蘭子と同棲を初めてから他のアイドルが中二病パンデミック」

P「気付いたらアイドルのスキンシップが大変なことになってた」
P「気づいたらやよいと同棲してた」
P「きのこの山とたけのこの里?」
P「今日は智絵理の誕生日だ」

P「クリスマスイブの焼肉大会」

P「小鳥さんに甘えてみよう」


P「13の結末」
P「ショートショートショート!」
P「新コーナー『ハルカキッチン♪』始まるよ」春香「!?」
P「シンデレラガールズですか?」 高木「うむ」

P「スマホに機種変したらアイドル達と修羅場になった」


P「そうだなぁ……眼鏡が好きかな」律子「はいいぃぃぃ!?」

P「大富豪やるぞー」
P「貴音が質問厨になった」
P「貴音かわいいよ貴音」
P「貴音は居るか?」貴音「はい、こちらに」
P「ただの熱中症なのに、アイドル達には末期癌だと伝わってた……」
P「他人の便意を100倍にする力?」
P「ダメだ辛抱たまらん」やよい「なにがたまらないんですか?」

P「千早がプルプルしてる?」 春香「はい」

P「ついに完成、もしやボックス!」やよい「もやし?」

P「デレた律子って想像できないな」

P「という訳で、今日から杏の家に住む事になった」杏「……え?」
P「どっちだと思います?」 あずさ「あっちじゃないです?」

P「765プロで忘年会ですか?」
P「なんだよ うっうー!って!!ふざけてんのか!!!」
P「難聴が治った」

P「2chで765プロ関連のスレでも見るか」




P「パイたーっち!いえい!・・・?あれ?ない」千早「・・・」
P「ハム蔵が死んで一ヶ月か……」
P「春香は絶対いいお嫁さんになると思うわけよ」春香「!?」
P「ハンバーグソムリエPVS春香特製ハンバーグ」春香「!?」

P「響、今日オフじゃなかったか?」
P「暇だからネット掲示板で釣りしよう」
P「ヒマだって?」 亜美雪歩「はい」
P「ヒマなのか」 亜美貴音「はい」

P「プロデューサー争奪戦企画書……?」
P「P争奪戦・・・?なんだそれ」春香「はい」

P「平成ライダーとか(笑)」

P「勃起がおさまらない」

P「真の体を全力で女にする」真「よろしくお願いしまー……えっ」
P「真美が、俺にキスをねだってくる……」

P「美希を無視する」 美希「ハニーを無視する」
P「美希がアイドルを辞めてもう1ヶ月か…」
P「みんなが俺と同じアパートに住んでた」
P「皆にアルコール入りチョコをあげたら酔っぱらってしまった」

P「ムラムラしてきたからアイドルにちょっかい出してみよう」
P「ムラムラしてたまらないからアイドルにちょっかい出してみよう」
P「ムラ×4してきたからアイドルにちょっかい出してみよう」


P「もしも告白されるなら」
P「モビルスーツが欲しい?」 亜美「欲しい!」

P「やっぱり小学生は最高だぜ!」
P「山ガール」
P「闇に飲まれよ!(お疲れ様です!)」
P「やよいを一日連れ回そう!」
P「やよいを一年ぶりにπタッチしたらやわらかくなってた」
P「やよいがグレた」
P「やよいが実はエロかったなんて…」
P「やよい様スイッチ?」
P「やよいにオナニーを教えよう」
P「やよいの昇格祝いを高級和食店でしてみよう」
P「やよい、べろちょろ」やよい「はい」

P「酔っぱらったやよいはきっとエロい」

P「ラブホテル……だと?」 春香「さっ、行きますよ///」

P「律子、ちょっといいか?」 律子「はい、なんですか?」
P 「律子と二人」

P「忘れた書類を取りに、アイドルを俺の部屋に向かわせる!」
P「ん?誰のアドレスだ、これ・・・?」
P「ん?誰のアルバムだ、これ・・・」
P「ん?誰の紙袋だ、これ・・・?」
P「ん?誰のノートだ、これ・・・?」
P「ん?誰のファイルだ、これ・・・?」


シャアP「765プロなどという部隊を任された」
P母「あの子、ちゃんとした生活してるかしら?」
Pプシマン「シュワアァァ」亜美「コカコーラの方が美味しいよね」
女P「朝目が覚めたら女の子になっていた……」

モバP「聖なる夜はあの人と一緒に」
モバP「アイドルが未来から来た」
モバP「杏ーポッキーゲームしようぜー」
モバP「昨日のキャッツは……よし、勝ってるな」
モバP「小梅、あの子って誰だ?」
モバP「小梅が膝の上に座ってくる」
モバP「幸子に虐げられるのももう限界だ!」
モバP「幸子=腹パンという風潮」
モバP「涼っ!お前小梅に何してる!」
モバP「聖來と過ごした年末」
モバP「ちひろおねぇちゃん?」
モバP「寝苦しいと思ってたら布団にアイドルがいた」
モバP「寝ぼけたゆかりが俺にくっついてきた」
モバP「粘土買ってきた」
モバP「はぁああん! きらりかわいいよきらりぃぃいい!」
モバP「目指せ! シンデレラNo.1!」
モバP「よくある毎日」
モバP「蘭子の発言を徹底的に曲解する」
モバP「李衣菜は可愛い」多田李衣菜「私はロックなんです!」
モバP「ん、凛からメール…」

モバP「家猫の飼育日記をつけてみた」
モバP「今日は猫尽くしだ!」
モバP「綺麗になった猫を家で飼うことになった」
モバP「結婚かぁ…」ボソッ
モバP「小梅が『見える』という風潮」
モバP「輿水幸子をプロデュース!」
モバP「幸子をかわいがってみよう」
モバP「仲のいいあの二人が喧嘩ですって!?」
モバP「何読んでるんだ」幸子「これですか?」
モバP「汚れた猫を見つけたのでいじめることにした」

モバマスP「アイドルとのんびりしてしまおう。」
モバマスP「今日は花屋に行く日だった」
モバマスP「最初にして最後の1人」
モバマスP「すいません、アイドルとかに興味ってありませんか?」
モバマスP「そろそろレッスンも終わる頃か。」
モバマスP「ついに仕事の依頼が来たぞ」
モバマスP「……ドッキリ、ですか?」ちひろ「設定は枕営業です」
モバマスP「まさか両腕を骨折するとは……」ちひろ「ひらめいた」
モバマスP「右手に幸子、左手に輝子……!」
モバマスP「雪の中笑う人は」
モバマスP「ん?蘭子に似てるな。誰だこれ」
[ 2012/11/13 23:39 ] アイドルマスター | TB(0) | CM(0)

P ssまとめ




P「あ、あれ…?」千早「どうしました?」
P「アイドルを俺の家に招こう!!」
P「アイドルを妊娠させてしまった……」
P「アイドルをペットとして飼いたい」
P「アイドルが鼻くそほじってたらだめだろ…」
P「アイドル候補生の採用面接、ですか?」
P「アイドルたちとまったり絡む」
P「アイドル達にいきなりカンチョーしたらどうなるか反応を見たい」
P「アイドル達に可愛いっていいつづけたら修羅場ってた」
P「アイドル達に不意に微笑みかけてみる」
P「アイドル達にメアドを教えたら大変な事になった」
P「アイドルたちの下着に水溶き片栗粉をなすりつけてみよう」
P「アイドル達の悩みでも解決しよう」
P「アイドル達の願い事を叶えてみせる」
P「アイドルって本当にしないのか?」春香「何をです?」
P「アイドルとスキンシップをとりすぎた!」
P「アイドルにマジックミラー越しでキスしてみる」
P「アイドルにもお年玉をあげよう」
P「アイドルの子達も今は処女でも……」
P「アイドルのみんなを孕ませたい」
P「アイドル(+α)のみんなを名字で呼んでみる」
P「朝起きたら音無さんが隣で寝てた」
P「あずささん…ウェディングドレス、ものすごく似合ってます」
P「あずささんを「ちゃん」付けで呼んだら思いっきり甘えてきた」
P「あずさ2号」
P「あずささんの飲み物に下剤を入れた」
P「頭がおかしい事に気付いた」
P「新手の暖か系アイドルいおりん」
P「あれから10年」
P「安価でアイドル達を苛めるか・・・」
P「安価でアイドルと有意義に過ごす」【安価SS】
P「安価でアイドルに看病してもらう」【安価SS】
P「安価で何かする」【安価SS】
P「安価でなんでも美希の要求に応える」
P「あー美希を性欲の赴くままにズコバコしてぇ・・・」

P「いいんだぜ、事務所に言って俺を首にしてもらっても」
P「伊織がヤンデレ化してこわい…」
P「伊織恐怖症になった」
P「伊織、どうしてここに?」
P「伊織に好きな人が出来たらしい」
P「伊織に"大好き"と言わせたい」
P「伊織のツン成分が盗まれた?」
P「伊織の人形に携帯仕込んで、人形が話しかけるドッキリをやる」
P「伊織の額に限界が来てる」
P「伊織の前でだけやよいをボコボコにする」
P「インクが切れた」

P「嘘だろ……こんな……」 貴音「あなた様っ!」
P「ウチのアイドルの性に対する意識がヤバい」
P「うちの事務所から1人AVに……?」
P「うはwwwwwwww会社辞めたったwwwwwwwwwww」

P「おい、鬼畜メガネ」律子「何ですか、スケコマシ」
P「黄金期ジャンプはいいわ~」小鳥「まったくですね~」
P「大雪の夜に」
P「音無さん…音無さん…」シコシコシコ 小鳥「」
P「音無さんをプロデュースします!」
P「音無さんが風邪で寝込んでいる?」
P「音無さんに思わせぶりな態度をとってみる」
P「音無さんに告白する!」 春香「頑張ってください!」
P「お土産に饅頭買って来たぞ」
P「おめでとう、春香」
P「俺が、アイドル達のヒモ・・・?」
P「俺が後追い自殺?」 小鳥「そうです」
P「俺が961プロから引き抜きにあって行くか悩んでるドッキリ…?」
P「俺が最強モレスター!」
P「俺が付き合ってくれって言ったらどうする?」律子「もちろん…」
P「俺が鈍感すぎたせいで真美がいろいろと大変だ」
P「俺が引き抜き!?」黒井「ウィ」
P「俺がモテてる?」小鳥「はい」
P「俺に彼女ができるとは…!」
P「俺の知ってるあいつらと違う」
P「俺の担当アイドルが・・・・自殺?」
P「俺の等身大の人形」
P「俺のベッドが亜空間」
P「俺はハイタッチがしたいのにやよいがローキックしてくる」
P「おーい、伊織」 伊織「なによ」

P「カップラーメン美味いな」 貴音「ええ、真に」
P「かな子、お前ちょっと太っただろ」
P「かな子の腹肉に顔を埋めたい」
P「かな子のふかふかボディに顔を埋めて深呼吸したい」
P「我慢の限界だ! アイドルをレイプしてやる!」
P「加蓮の親愛度がMAXになった」

P「記憶を無くす能力?」
P「気が付いたら響が布団に潜り込んでた」
P「今日クリスマスらしいし安価でプレゼントwwwwww」【安価SS】
P「今日で契約満了ですね…」
P「今日は休み」【安価SS】
P「今日は美希と仕事か…」
P「今日真美と亜美の誕生日なんだよ」冬馬「へぇ」
P「今日も765プロは平和だなぁ」

P「景気づけにアイドルにおっぱい見せてもらう」
P「結婚したいなぁ…」
P「結婚してくれ、律子」 律子「ふぇっ?!」

P「幸運の女神像?」
P「こたつ」
P「小鳥さんを監禁してみた、んだけど……」
P「小鳥さんが俺の机でオナニーしてる…」
P「小鳥さんってホントにかわいいですよね」
P「小鳥さんはセックスしなくてもこんなにイき狂えるんですね~」
P「この中に一人、妹がいる!」アイドル達「えっ」
P「コミュ障すぎて仕事が捗らない」
P「こら貴音!どうしてすぐ俺をアブダクトしようとするんだ!」
P「これを」やよい「カボチャぱんつですか?」
P「婚活パーティに行ったら音無さんがいた」
P「ゴーストスイーパーに頼むんですか?」社長「ああ」

P「最近、アイドルのベロチューが過激すぎる」
P「最近あずささんが積極的だ」
P「最近小鳥さんの色気がヤバい」
P「最近寒くなってきたなー、やよいー、おいでー」やよい「はーい」
P「最近視線を感じる」
P「最近美希が落ち着き始めた」
P「最近美希が冷たい…」
P「最近雪歩が可愛くてたまらない」
P「探し物ならこうやってペンを立てて……」
P「酒の勢いで小鳥さんにキスしたらしおらしくなった」
P「さすが小鳥さん!Photoshopの達人ですね!!」
P「さらにとりとめのない話」

P「四条貴音、6歳……」
P「四条の家っていうのは、男の悦ばせ方まで教えているんだな」
P「事務所で音無さんにマッサージしてたら大変なことになった…」
P「事務所で律子とイチャイチャしてたら怒られた」
P「事務所にヤツが出た」
P「事務所の女子トイレに流してないウ●コがあった」
P「社長、アイドル達のことでご相談が……」
P「十三怪談」
P「十二都市十二少女物語?」
P「10年後の伊織」伊織「私ももう24ね…」
P「食欲と性欲は比例するんですよ」 小鳥「ほう」 貴音「……」
P「しょ、処女検査!?」社長「うむ……」
P「ショートショートの世界へようこそ」
P「知らぬ間に俺が春香と付き合ってることになってた」
P「死霊のえじき」
P「新人さんだ!」 小梅「...よろしく...おねがいします」友紀「か、可愛い・・・」
P「人体の」やよい「ふしぎ!」
P「新年会で披露するネタが浮かばない」

P「好きだ。付き合ってくれ真美」亜美「いや亜美なんですけど」
P「少し仮眠するか」
P「スタ→トスタ→」貴音「すたぁとすたぁと??」
P「スパッツの下はノーパンって本当なのか?」
P「スピードラーニングのせいで貴音が英語しか喋れなくなった」
P「『すべての女性にデビューの機会を』……?」

P「成長して可愛くなったやよい…」
P「聖なる夜、俺と音無さんは」
P「世界でいちばん好きな人」
P「全員貴音だと!?」
P「全力でアイドル達にセクハラする」

P「そういえば律子も二十歳になるんだよな」黒井「ほう」
P「それじゃあ弓道してみるか」 雪歩「弓道?」
P「そろそろ契約更新か」

P「第1回フェラうま選手権ー!!」
P「抱かせてくれ…」
P「高槻家に軟禁された」
P「貴音が怪獣映画にハマッてしまった…」
P「貴音がキスを求めて甘えてくるけど拒否する」
P「貴音が手を繋ぎたそうにこちらを見つめている」
P「貴音がトイレについてきてくれと言い出した」
P「貴音が裸族だった…」
P「貴音って実はかわいいよな」
P「貴音にサンタのことを吹き込んだのは誰だ」
P「貴音の髪の色って正直異常だよな」
P「貴音の髪の毛に絡まって取れなくなった」
P「貴音の正体は夢だった!」 響「だぞ!」 伊織「にひひっ♪」 貴音「面妖な」
P「貴音の尻になんとかしてブレスケアを仕込んでみる」
P「貴音の尻はやわらかいなあ」モミモミ
P「貴音のとっぷしーくれっとを暴こう!」
P「たかねのねかた」
P「だからあんたは、高木社長と袂をわかったってのか?」
P「でけぇ尻しやがって」 貴音「んっ……あっ……」
P「ただいま……って、あれ?」
P「ただいまー」 美希「おかえりなさいなの!」
P「だって今日は」
P「たとえば千早にミニスカート穿かせてさ」
P「炬燵戦争」
P「誰がツンデレだ、コラ」
P「誕生日おめでとう美希…と俺」

P「千早がおめかししてきた」
P「千早が小さくなった」
P「千早!誕生日おめでとう!!」
P「千早、千早ってばー」千早「……」
P「千早って春香のこと好きじゃないのか?」 春香・千早「え?」
P「千早と結婚してもう五年か……」
P「千早と雪歩だと…」
P「ちょっと、先輩!」
P「ちーたん?」千早「それはちひゃーですよ」ちひゃー「くっ!」
P「ちーたん大好き」千早「えぇ!?」
P「ちーたんとくびしめセッ〇スしたいよぉ~」 千早「?」
P「ちーちゃんと呼んだり呼ばなかったりする」

P「つまり、夢の中か」

P「適当に話でもするか」
P「デビル雪歩?」

P「冬馬が大人の階段を昇った?」
P「冬馬が765プロに?」黒井「ウィ」
P「冬馬はどんな女が好みなんだ?」冬馬「そうだな……」
P「時には昔の話を」
P「ど根性貴音」
P「どしゃ降りの雨、ドアの前に春香」
P「とりとめのない話」

P「なになに、この宿には混浴しかありません……?」
P「生っすか!?サンデー殺人事件」
P「765プロが淫夢厨だらけになってしまった」
P「765戦隊ゴレンジャイ?」【安価SS】
P「765プロと言う通過点」
P「765プロ№1アイドル決定戦」
P「なんでお前がデリヘルの変わりに来てんだよ!!」
P「なんだこの数字?」
P「なんでお前らのおっぱいなんか揉まなきゃいけないんだ……」

P「2ヶ月後にライブが決まったぞ」


P「眠れないしSSでも書こうかな」


P「……はぁ」
P「はぁ、音無さんと結婚したい…」 律子(また始まった…)
P「はぁ…レンタルですか?」
P「バドミントンでもするか」
P「花売りの娘が来た」凛「来たよ」
P「花山薫(19)…かぁ」
P「は、はるるん…」
P「ハリウッド…来ちゃったな」千早「はい」
P「春香」春香「千早ちゃん」千早「プ ロデューサー」
P「春か」春香「はい?」
P「春香が散歩してるとしよう」千早「はい」
P「春香そっくりのAV見たのがばれた」
P「春香と結婚したいんだ」
P「春香と千早が険悪なムードだって?」
P「春香の夢を見たと思ったらいつのまにか夢精していた」
P「春香もいつかはズッコンバッコンされるんだよな……」

P「久々の連休だ」 律子「ほう」
P「ピジョンの次なんだっけ?」北斗「コダックですよ」
P「響を忘れてた」
P「響が亡くなって一週間か」
P「響!仕事をとってきたぞ!」
P「響って特徴多いよな……それに引き換え」
P「響と違って貴音は完璧だなぁ」
P「響に説教しろ?」
P「響の体に汚いとこなんてない!」響「そこは絶対汚いぞ!!」
P「響はダンスやってるからな」
P「響ぺろぺろ」
P「響がメルニクス語しか喋れなくなった」
P「病院」
P「ピヨピヨうるせーぞ」 音無「」
P「昼飯一緒に食わないか?」 真「はい! もちろんいいですよ!」
P「ピーッ!ピピッ!ピッ!ピピーッ!」

P「ふたなりの精液を飲まないと死ぬ病気?」
P「雰囲気で小鳥さんとイイ感じになったからキスしてみた」

P「ペア旅行券が当たった・・・」
P「別に響とイチャイチャなんてしてないだろ」

P「防音で窓もない真っ白い閉鎖環境にアイドルを閉じ込めてみる」
P「ほうらやよい。500円をあげよう」
P「星井美希、5歳……と、届出はこれでいいか」
P「本格的に貴音の正体に迫ってみる」 響「だぞ!」 伊織「にひひっ♪」

P「真」雪歩「真ちゃん」
P「真、それで人生相談ってのはなんだ?」
P「真のお尻からふわふわのしっぽが生えてきた」
P「真はセンターだよな!」小鳥「いいえ!絶対ショートです!」
P「まさか千早の乳揺れが見れる日が来るとはな……」
P「マジックハンドを手に入れた」
P「またアイドル達の乳首の色が気になって眠れない」
P「まっこまっこり~ん♪」
P「真美…いいか?」 真美「また~?」
P「真美を好きになってしまった」
P「真美を抱きしめて『亜美可愛い』って言ってみる」
P「真美を無視して亜美を可愛がってみるか」
P「真美がくっ付いてしまった」
P「真美、ジェミーの最後のほう歌ってくれないか?」
P「真美に甘え癖がついた」
P「真美のサイドテールを捕まえてみる」
P「真美は髪を解いたほうが絶対に可愛い」

P「・・・見える」
P「ミキ、お前お尻ペンペンの刑な」 美希「わかったの!」プリン
P「美希がうざいから突き放すことにした」
P「美希がジョジョにハマった」
P「美希とイチャイチャ禁止令が出た」
P「美希とイチャイチャしてたら休日が終わった」
P「未来から息子を呼ぶ魔法?」
P「皆が俺の事をハニーと呼んでくるぞ!?」
P「美希!久しぶりじゃないか」 美希「ハ……プロデューサー……」
P「みんながすごいアピールしてくる」
P「皆が俺に標準語+敬語を使うようになってしまった」
P「皆に冷たい態度とった後に優しくしてみる」

P「無差別にほっぺをつんつんする」
P「むしゃくしゃするし……>>5でもするか!」
P「胸の大きい順にやさしくする」

P「もう頭来たから徹底的に亜美を可愛がってやる」
P「もういい歳だしそろそろ」
P「もう会社辞めたい……」

P「やっぱりアイスはあずきバーだろ」 小鳥「は?」
P「やよいじめ」やよい「う?」
P「やよいがウの段を喋れなくなっただと・・・・?」
P「やよいが黒ギャルになった」
P「やよいが成長したら可愛くなくなった…」
P「やよいが天狗になった」
P「やよいそっくりの猫を拾った」
P「やよいで遊んでたらやよいが壊れてしまった」
P「やよいと真美に嫌われているかもしれない」
P「やよいに一万円札持たせたらなんかすごいことになった」
P「やよいの生まれたままの姿が見たい」
P「やよいのマ○コきつすぎだろ・・・・くっ」ズブッ
P「やよいも」

P「遊園地で仮装ごっこ」
P「有休取った」
P「雪歩が入れたお茶の美味しさの秘密を調べる」
P「余命半年と宣告されてもう二年経つのか……」

P「律子、今日もおっぱい揉ませてくれ」
P「律子って意外とチビだよな」律子「えっ」
P「律子に甘やかされる年末の日々」
P「律子のオ〇ニーが想像以上に激しかった」
P「律子は説教デレ」

P「留美さん、愛してます。俺と結婚してください」

P「冷蔵庫が壊れた…」美希「なんてこったいなの…」

P「Zzz…Zzz…」真「お、起きないとキスしますよー…」
P「……」モミモミ 春香「」
P・あずさ・小鳥「かんぱ~い!!!」
[ 2012/08/05 10:17 ] アイドルマスター | TB(0) | CM(0)

アイドルマスター SSまとめ


愛「765プロのプロデューサーさんの家にお泊まりです!」
愛「パパ、765プロ辞めて876にきてよ!」
愛「パパの仕事はプロデューサー」
愛「反抗期だよー!」 舞「ふーん?」 愛「げえっ! ママ!」

双葉杏「プロデューサー、今日は休んでだらだらしない?」
杏「いっそ超能力にでも目覚めてみよう!」 P「なんだって?」
杏「いっそ特技はパントマイムってことにしよう」P「何がだ?」
杏「今日の仕事はキャンセルしよう!」P「違約金って知ってるか?」
杏「きらりにのって」
杏「コタツはいいよね」きらり「温かいにぃ」
杏「コタツは温かいねぇ」きらり「ZZZ」
杏「にょわー☆」 きらり「」
杏「ねぇプロデューサー、おやすみしようよ」
杏「冬休みをよこせー!」
杏「ミッドナイトラジオ、『あんきら』」きらり「にょわー☆」
杏「よし!人気が落ちた!これで休」P「杏は俺と一緒に強化合宿な」
杏「ん、ここは一体……?765プロ?」

渋谷凛「……ねぇ、プロデューサー」
凛「あ、プロデューサーからメール…」
凛「う、うちに帰ったらいっぱいしてあげるから今は、ね?」P「…」

小鳥「アイドル候補生がプロデューサーに?」社長「それだ!」
小鳥「アイドルマスターゼロ」
小鳥「アンチエイジング」
小鳥「あーぁ、ここ最近みえないなぁ」
小鳥「SNSを始めてみました」
小鳥「お、お見合いですか?」
小鳥「お腹すいた……」
小鳥「おもいでのアルバム」
小鳥「風邪ひいた……」
小鳥「今年の仕事も納めたし、プロデューさんと飲みに行こう!」
小鳥「小鳥お悩み相談室?」
小鳥「これより“第2回上田ファン王決定戦”を行います!」
小鳥「これ、私含めて皆からのプレゼントです!」
小鳥「今月残りあと702円…もうだめぽお」
小鳥「しっぽりと」
小鳥「女子力アップ」【安価SS】
小鳥「そもそもおかしいんですよ!」
小鳥「貴音ちゃんは、いくつまでサンタを信じてた?」
小鳥「たのしいクイズ」
小鳥「千早ちゃんの機嫌がとてつもなく悪い……」
小鳥「ちょっと!どうしたの、その包帯」やよい「…」
小鳥「ちょっ…プロデューサーさん何するんですか…きゃああ!!」
小鳥「ついにできた・・・ピヨコキシン4869」
小鳥「765プロ彼氏居ない同盟!イエーイ!」
小鳥「ぱらっぽっら~プロデューサーさんに>>3をします」
小鳥「春香ちゃんにポルチオマッサージしてあげましょう」
小鳥「春香ちゃん、1日入れ替わってみない?」
小鳥「晩ごはん、何が食べたいですか?」
小鳥「一人でごはん食べるのはさみしいな」
小鳥「暇じゃないけど安価で何かする!」
小鳥「微妙に若返る薬」
小鳥「プロデューサーさん、男だらけの総選挙ですよ!総選挙!」
小鳥「プロデューサーさん、か」
小鳥「プロデューサーさんがモテすぎて生きるのが辛い」
小鳥「プロデューサーさん!ゴシップですよ、ゴシップ!」
小鳥「プロデューサーさんと結ばれてもう一年」
小鳥「プロデューサーさん何見てるんですか?」P「ジョジョ」
小鳥「プロデューサーさんは私のことが好きになーる好きになーる」
小鳥「名探偵小鳥の事件簿。~イカ臭い事務所の秘密~」
小鳥「妄想ノートの整理でもしようかしら」
小鳥「やっと今日の仕事が終わった……」
小鳥「ラッシュ!」 P「事務所!」
小鳥「私がちょろいという風潮!」

あずさ「あずさのアルカナタロー占い」
あずさ「いえ~いっ!」
あずさ「うふふ、伊織ちゃんは甘えんぼさんね~」
あずさ「運命の人、み~つけた」
あずさ「お帰りなさい、プロデューサーさん」
あずさ「おっぱい揉んでください」
あずさ「お隣に…」
あずさ「きゃりーぱむぱむ」律子「言えてませんよ」
あずさ「そういえば美希ちゃんは……」
あずさ「隣に…」
あずさ「二度目の初恋」
あずさ「日本酒に合う簡単おつまみ講座~」
あずさ「飲み屋あずさ」
あずさ「花嫁修行」
あずさ「は~い、ピュッピュッしようね~」
あずさ「プロデューサーさんを落としてみせます!」
あずさ「プロデューサーさん、この時期って……」
あずさ「プロデューサーさん...妊娠しちゃいました」
あずさ「プロデューサーさんは、どうして私に敬語なのかしら?」
あずさ「プロデューサーさん…また迷子になってしまいました」
あずさ「プロデューサーさん、別れるってどういうことですか……?」
あずさ「見つけました、運命の人」
あずさ「見つけましたよ、プロデューサーさん」
あずさ「……見て…私…水虫になっちゃった…」美希「おおえぇっ」


真「アイドルとしてのボク」
真「朝起きたら真美が5人になってた…」
真「慰安旅行で真美と同じ部屋になった」
真「池袋西口公園で、ボクはその人と出逢った」
真「痛い…」
真「手紙を書いてみよう」
真「気持ち悪いんだよ、雪歩はっ!」
真「地球を守るんだ……光の巨人になって!」
真「プロデューサー!肩もみしてあげますよ!」
真「僕は王子様・・・」
真「真美を子供扱いしてみよう」
真「もう10年経つんですね」 P「そうだ」

真美「亜美が死んでから5年…か…」
真美「亜美のバ→スデ→!」
真美「亜美→、そろそろ寝るよ」亜美「あ→い」
真美「生きづらい世の中だなぁ」
真美「いけ→ソニック!」亜美「負けるな→マグナム!」
真美「エッチな」亜美「しりとり→!」
真美「お菓子持ってなかった人には問答無用でイタズラする」
真美「お鍋の美味しい季節になってきたよ→!」
真美「髪留めが見当たらない……」
真美「髪型変えてみたんだけど…ど、どぉ?」
真美「な、なーんで真美が兄ちゃんとデートしなきゃいけないのさー」
真美「に、兄ちゃんも…その…一人で、するの…?」
真美「ねぇー?にーちゃん起きてよ?」
真美「フリ→ト→ク!」
真美「まこちんとデート」
真美「マミリーマート」
真美「耳だけでイク?」
真美「もしかして765プロで一番人気無いアイドルって…」

伊織「あいつが病気……」
伊織「アイドル全員でプロデューサーを全力で落とす」
伊織「あれ、プロデューサーが寝てる……」【安価SS】
伊織「アンタたちは夢と魔法の国をナメすぎよ!」
伊織「アンタにはこの本命チョコで十分なんだからっっ///」
伊織「行くわよ」 P「はい、お嬢様」
伊織「裏側の町」
伊織「ぅゎ……ゃょぃ……ぃぃゎ……」
伊織「えっ……ゴリラとデュオを組むですって……?」
伊織「キスなんかしたら、子供ができちゃうじゃない!!!」
伊織「偶像失格」
伊織「心の中の、ハンドベル」p
伊織「この人形……やっぱり変よ……」
伊織「サイドストーリー」
伊織「さんまの名探偵?」
伊織「執事日記」
伊織「スキスキ、だーい好き!」
伊織「た、台風が怖いわけないじゃない!」
伊織「た、貴音が欲しい!……んだけれど」
伊織「タクシー!」
伊織「たったひとつの」
伊織「とろけるやよい」
伊織「ぱぱー!」P「……へ?」
伊織「プロデューサー、白髪生えてるわよ」ブチッ
伊織「スキスキ、だーい好き!」
伊織「幻の料理人味沢匠……?」
伊織「水瀬財閥が解体……!?」
伊織「メロディーズ・オブ・ライフ」
伊織「もう終わったことなのに」
伊織「わわわ私はオタクじゃないわよ!!!」
伊織・P・やよい「いただきます」
伊織・あずさ・亜美「結婚っ!?」律子「うん・・・」

亜美「あずさお姉ちゃん!今日も絵本読んでYO→!」
亜美「おやおや~、兄ちゃんのあの左手薬指は!」
亜美「年上を……これ何て読むの?」真美「けいう?」
亜美「兄ちゃんのこと好きなんだろー」真美「ち、ちげーし」
亜美「2番と3番がガッとやってチュッとすってはーん」春香千早「」
亜美「ぴよちゃんって彼氏いなさそうだよね~」
亜美「真美が思春期をこじらせて厨二病になった」
亜美「真美だけ思春期な風潮」

律子「あなたを拘束します!」P「な、なんだと!?」
律子「伊織がデレた」
律子「起きちゃいました?またする?///」P「・・・」
律子「彼氏のフリをしてください!」
律子「だーりんだりんだーりんwwwwwwwwww」
律子「徹夜7日目のプロデューサー殿」
律子「では」あずさ「かんぱーい!」
律子「なぜか事務所にアイドルマスターがあるんですけど」
律子「765プロが念能力者による攻撃を受けています」
律子「爆笑!765プロだらけの漫才大会!」
律子「一人暮らしを始めたら」
律子「不快指数100%」
律子「二人の軽井沢」
律子「プロデューサー……」P「どうした、律子?」
律子「プロデューサーと子ども作りたいなぁ……」 P「」
律子「プロデューサー殿がウザすぎて困る」
律子「プロデューサー殿に休日を」
律子「プロデューサーの口癖が『ロックだぜ』でうざい」
律子「んんwwwwwwwプロデューサー殿wwwwwwwwwww」
律子「本日はみーんーなーにー、私のとってーおーきーのーコーイバーナをー」 」
律子「目が覚めると夢の世界でした」
律子「私が社長!?」
律子 あずさ 貴音「バイク?」


雪歩「愛ちゃん、お誕生日おめでとう」
雪歩「あの……この写真の右上に影が」貴音「」バターン!!!
雪歩「甘くて、甘い、雪解けの水」
雪歩「一等、プロデューサーと結婚できる券…?」
冬馬「うおおおおおお、たかねええええええええ!!」
雪歩「うまい棒おいしいですぅ……」
雪歩「黄金の月」
雪歩「温泉掘り当てちゃいましたぁ・・・」
雪歩「彼女は毎夜、短剣を手に迎えに来ますぅ」
雪歩「恋なのかな」
雪歩「帝拳高校の人は怖いですぅ…」
雪歩「・・・でこちゃん!」伊織「・・・えっ?」
雪歩「萩原ムキぽ17歳です!プロテインが大好きです!」
雪歩「春香ちゃんとPが堕ちるまで」
雪歩「響ちゃん、ケータイ鳴ってるよ?」響「お。美希から電話だぞ」
雪歩「ぴょんぴょん」
雪歩「ふ、ふわあああああ!!!ま、まこ、真ちゃぁぁぁぁんッ!!」
雪歩「プ、プロデューサー!いつからそこに!?」
雪歩「プロデューサーからメールの返信がこないよ・・・・」
雪歩「プロデューサーノート…?」
雪歩「真ちゃんはビッチなんかじゃない!」真「えっ」
雪歩「焼き肉には黒豆茶ですね」井之頭五郎「ほう」
雪歩「ゆきぽランドへようこそ」
雪歩「ゆっくり進んで、歩いていこう」
雪歩「ライフ・イズ・ビューティフル」
雪歩「私、妊娠しました」

冬馬「お前がジュピターの4人目!?」
冬馬「今日はついに961プロのオーディションか……」
冬馬「寿司食いに行かね?」P「いいな」
冬馬「765プロのPのアドレスをゲットしたぜ!」
冬馬「ライブのチケット渡したけど来なかったよな」 春香「あ」

黒井「えー、お騒がせいたしております」キーン
黒井「765プロのプロデューサーすごいよぉ!」
黒井「生レバーが……終わってしまった」P「そうですね」

輿水「プロデューサーさん。僕とのエッチ最高だったでしょう?」
輿水幸子「世界一カワイイボクの普通の日常」

高木「いい面構えだ!ティンと来た!」平沢進「うむ?」
高木「ティンときた!」千種「はい?」

きらり「あんきら☆ジオ、やったるにぃ!」杏「やったれー」
きらり「うきゃー!杏ちゃん大好きだにぃ☆」
きらり「きらりんビーム☆」カッ!
きらり「はぁ……このキャラめっちゃ疲れる」

幸子「プロデューサーさんがパッション溢れすぎていて辛い……」
幸子「プロデューサーさん、聞いてます?」 P「……」

翔太「社会のゴミどもが……」P「え?」
翔太「えっ!ドーナツが半額!?」北斗「あぁ」p

神崎蘭子「選ばれし者へと覚醒せし年頃の者の集い」
蘭子「煩わしい太陽ね(おはよう! )」モバマスP「おはよう蘭子」

島村卯月「私、アイドルになります!トップアイドルに!」
高垣楓「プロデューサー、今夜飲みにいきません?」
涼「愛プラス?」
冬馬「お前モテるよな」P「俺が?」
煌「スバラーメン作ってみましたが」
アイドル「皆でPを無視してみる」
舞「産まれてくれてありがとう」
法子「ドーナツ半額だって!」かな子「え……?」
涼「冬馬さんってかっこいいですね……」 冬馬「へっ!?」
古澤頼子「華やかな世界に憧れて」
かな子「ドーナツが半額!?」 やんだ「うそ! 倍食えるじゃん!」
弦太朗「千早! 学校に行くぞ!!」千早「今日は仕事が……」


雪歩抄
○○(・・・・・なんで俺はこんなところにいるんだろう)
「ミキ、死んじゃったの」
「貴音、月には何があるんだ?」
「ミキの顔、お化けみたいになっちゃった…」
「あずささん、いまどこですか!?」
「いい加減にしろ、千早!」
「ひょっとして、秋月律子?」

ツヴァイ「俺が、アイドルのプロデューサーに?」
首領パッチ「アイドルマスターのヒロインは私よ!」
橘純一「765プロに就職した」
岡部「紅莉栖!」千早「はい?」
岡部「961プロ…?」
スネーク「俺はアイドルになる。」オタコン「」
スネーク「765プロ?」
有田「如月千早ちゃんにパネェ質問することになった…」
有田「今度は萩原雪歩ちゃんにパネェ質問することになった」
有田「第9回」 あずさ「童 貞 妄 想 選 手 権 ~!!」
内村「765プロアイドルの芸能活動をプロデュース!」
海原「星井美希だと? くだらん」
両津「何!わしがアイドルをプロデュースだと!」
ネウロ「765プロアイドル殺人事件……調べてみるか」
アスカ「シンデレラガールズ?」
トニオ「『アイドル』…デスカ」 貴音「はい」
宗介「765プロ…?」
ドモン「アイドルマスター!REDY!ゴオオオオ!!」
シャア「アムロ、それは何だ?」アムロ「アイマスだよ」
シロー・アマダ「765プロだって?」
DAIGO「えぇっ、俺がプロデューサーっすかぁ!?」
しんのすけ「ひびきちゃーん!」響「お?」
小鳥遊「765プロ?」相馬「うん」

[ 2012/06/03 11:04 ] アイドルマスター | TB(0) | CM(0)


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